2025/12/09

東京レンタルオフィスおすすめ15選|料金相場・選び方について解説

東京で起業や拠点開設を検討している方の中には、「初期費用をできるだけ抑えたい」「家具やネット環境が整った場所で今すぐ働きたい」と考える人も多いでしょう。本記事では、東京でおすすめのレンタルオフィス15選を厳選してご紹介します。料金相場や選び方のポイント、よくある疑問までまとめています。自社に合ったオフィスを見つけ、コストと快適さを両立した働き方を実現しましょう。

東京で複数エリアに展開するレンタルオフィス15選

東京のレンタルオフィス内のイメージ

多くの企業やフリーランスが集まる東京では、利便性と快適さを兼ね備えたレンタルオフィスが増えています。特に、複数エリアに拠点を持つブランドは、移動の多いビジネスパーソンやチームにとって頼れる存在です。設備・サービスの質も年々高まり、立地や料金体系に応じて最適なプランを選べるようになりました。

ここでは、都内全域で展開し、信頼性と使いやすさに定評のあるレンタルオフィス15選を紹介します。

 

1. comolu(コモル)

comolu公式サイトのトップページのスクリーンショット(完全個室ブース紹介)

comolu(コモル)は、完全個室型のパーソナルシェアオフィスです。日本橋・新宿・渋谷などアクセスの良い立地に展開し、周囲の音や視線を気にせず集中できる環境を整えています。

WEBサイトから無料会員登録が可能で、登録時間も約5分と手軽です料金は15分単位の従量課金制で、初期費用や固定費が不要。予約から入退館までネットで完結する仕組みを採用しています。

法人登記はできませんが、短時間の利用やリモートワークにも最適で「必要なときに、必要なだけ」働ける柔軟な使い方ができる点が魅力です。

オフィス名

comolu(コモル)

住所

施設ごとに異なる

(都内には提携店含め12カ所、渋谷道玄坂、東京日本橋、東京丸の内、赤坂見附、神田東口、新橋、新宿西口、目黒、市ヶ谷、水道橋、浜松町、羽田)

アクセス

施設ごとに異なる(基本的には最寄り駅から徒歩5分圏内)

費用

300円/15分(税抜)〜

利用可能人数

1名〜15名

ドロップイン

可能

特徴

完全個室で集中できるパーソナルシェアオフィス

URL

https://comolu.jp/

▶ パーソナルシェアオフィス【comolu(コモル)】

2. 天翔オフィス

天翔オフィス公式サイトのトップページのスクリーンショット

出典:https://www.tensho-office.com/

天翔オフィスは、都内を中心に25拠点以上を展開する大規模レンタルオフィスブランドです。全拠点が駅近で、家具付き個室・会議室・宅配ボックスなど、ビジネスに必要な設備を標準で完備しています。

初期費用を抑えた月額制で、光熱費や共益費も基本料金に含まれるため、コスト管理がしやすい点が魅力です。個人事業主から中小企業まで、幅広い層に選ばれる利便性の高いオフィスブランドです。

オフィス名

天翔オフィス

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

29,700円/月~

利用可能人数

1名~20名

ドロップイン

可能

特徴

駅近・全室個室・家具完備の利便性重視型

URL

https://www.tensho-office.com/

 

3. THE HUB(ザ ハブ)

THE HUB公式サイトのワークスペース紹介ページのスクリーンショット

出典:https://thehub.nex.works/

THE HUBは、全国主要都市に展開するネットワーク型のワークスペースです。東京エリアでは丸の内・渋谷・南青山などに拠点を構え、プランによっては、共通の会員権で複数拠点を利用できます。

受付対応・会議室・登記サービスなどを完備し、1人でもチームでも使いやすい設計です。都心を拠点にビジネスを広げたい人に向いており、スピーディーに活動を始めたい利用者に適しています。

オフィス名

THE HUB

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

11,000円/月〜

利用可能人数

1名〜4名

ドロップイン

可能

特徴

全国1000拠点以上を利用できる多拠点型オフィス

URL

https://thehub.nex.works/

4. Bizcircle(ビズサークル)

Bizcircle公式サイトのレンタルオフィス紹介ページのキャプチャ

出典:https://bizcircle.jp/

Bizcircle(ビズサークル)は、全国189拠点以上を展開するレンタルオフィスブランドです。都内では新橋・池袋・神田など多くの駅近エリアに拠点をもち、低コストで安定した利用が可能です。

会議室や登記サービスのほか、24時間利用にも対応しており(一部対象外店舗あり)、柔軟な働き方をサポートします。「低価格×高品質」を両立した、長期利用にも向いたレンタルオフィスです。

オフィス名

Bizcircle(ビズサークル)

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

36,300円/月〜

利用可能人数

1名〜12名

ドロップイン

不可

特徴

月5時間無料の会議室付きレンタルオフィス

URL

https://bizcircle.jp/

5. SPACES(スペーシズ)

SPACES公式サイトのデザイン性あるワークスペース紹介画面のスクリーンショット

出典:https://www.spacesworks.com/ja/

SPACES(スペーシズ)は、オランダ発のデザイン性にすぐれたコワーキング&レンタルオフィスです。東京では・品川・新宿など主要ビジネス街に展開し、開放的な空間と快適な家具が特徴です。

グローバル企業の利用も多く、洗練されたラウンジエリアやネットワーキングイベントも魅力。世界水準のビジネス環境で働きたい方におすすめです。

オフィス名

SPACES(スペーシズ)

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

要問い合わせ

利用可能人数

要問い合わせ

ドロップイン

不可

特徴

世界展開のコミュニティ型ワークスペース

URL

https://www.spacesworks.com/ja/

6. BIZcomfort(ビズコンフォート)

BIZcomfort公式サイトの紹介画面のスクリーンショット

出典:https://bizcomfort.jp/

BIZcomfort(ビズコンフォート)は、全国180拠点以上を展開する定額制のレンタルオフィス・コワーキングブランドです。都内では池袋・渋谷などに拠点があり、24時間365日利用できる点が強みです。

各拠点には集中ブース・会議室・ドリンクサービスが整い、作業環境にも配慮されています。コストを抑えつつ、自由に働ける場所を探している人にぴったりです。

オフィス名

BIZcomfort(ビズコンフォート)

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

28,600円/月〜

利用可能人数

1名〜115名

ドロップイン

可能

特徴

24時間365日対応・柔軟性の高いレンタルオフィス

URL

https://bizcomfort.jp/

7. Regus(リージャス)

Regus公式サイトのオフィス紹介ページのスクリーンショット

出典:https://www.regus-office.jp/

Regus(リージャス)は、世界120か国以上に拠点をもつグローバルオフィスブランドです。東京エリアでは新宿・渋谷・日本橋など、主要ビジネス街に多数展開しています。

家具付き個室・受付サービス・会議室などを完備し、法人登記にも対応。1名からチーム利用まで柔軟に選べるプラン構成で、国際的なビジネス環境を求める企業に最適です。信頼性とスケールの大きさが、長年多くの企業に選ばれている理由です。

オフィス名

Regus(リージャス)

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

要問い合わせ

利用可能人数

要問い合わせ

ドロップイン

可能

特徴

世界4,000拠点を持つハイグレードオフィス

URL

https://www.regus-office.jp/

8. ビジネスエアポート

ビジネスエアポート公式サイトの高級ラウンジ紹介キャプチャ

出典:https://business-airport.net/

ビジネスエアポートは、デザイン性とホスピタリティにすぐれたラグジュアリー系レンタルオフィスです。空港のラウンジを思わせる上質な空間設計が特徴で、来客対応や打ち合わせにも適しています。

専任スタッフによる受付対応や、セキュリティ管理の徹底など、ビジネスの信頼性を高める仕組みが整っています。東京では青山・品川などに拠点を持ち、落ち着いた環境で集中して働ける場所として人気です。

オフィス名

ビジネスエアポート

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

104,500円〜/月〜

利用可能人数

1名〜30名(施設ごとに異なる

ドロップイン

可能

特徴

刺激と学びを得られるコミュニティ志向オフィス

URL

https://business-airport.net/

9. CROSSCOOP(クロスコープ)

CROSSCOOP公式サイトの紹介画面のキャプチャ

出典:https://crosscoop.com/

クロスコープは、スタートアップや外資系企業から高い支持を得るレンタルオフィスです。

青山・新宿・六本木など都心部に拠点を構え、外国語対応スタッフやオンライン会議環境を完備しています。

登記・会議室利用・電話代行などのサポートも充実しており、グローバル展開を視野に入れる企業に向いています。設備の品質とサポート力を両立した、信頼性の高いオフィスブランドです。

オフィス名

CROSSCOOP(クロスコープ)

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

283,000円〜3,366,000円/月〜

利用可能人数

2名〜34名

ドロップイン

不可

特徴

ヒューリックグループが運営する完全個室型レンタルオフィス。

URL

https://crosscoop.com/

10. The Executive Centre(エグゼクティブセンター)

The Executive Centre公式サイトの高級オフィス紹介スクリーンショット

出典:https://www.executivecentre.com/ja-jp/

エグゼクティブセンターは、アジアを中心に展開する高級レンタルオフィスブランドです。

東京では丸の内・渋谷などに拠点があり、海外企業の日本支社利用も多く見られます。

洗練された内装と高品質なオフィス家具が揃い、秘書サービスやITサポートも提供しているのが特徴。国際的なビジネス拠点として信頼性が高く、上質な環境を求める利用者に選ばれています。

オフィス名

The Executive Centre(エグゼクティブセンター)

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

要問い合わせ

利用可能人数

1名〜30名

ドロップイン

不可

特徴

グローバルネットワーク×日本一等地対応

URL

https://www.executivecentre.com/ja-jp/

11. Servcorp(サーブコープ)

Servcorp公式サイトのコワーキングスペース紹介ページのスクリーンショット

出典:https://www.servcorp.co.jp/ja/

サーブコープは、世界150拠点以上を展開する外資系レンタルオフィスです。都内では丸の内・恵比寿・汐留などに拠点を置き、グレードの高いビルで快適に働けます。

受付・電話代行・郵便物対応などのバーチャルオフィス機能を備え、国際的な取引にも対応。ビジネスの信用力を高めたい企業や、海外と連携するワーカーにおすすめです

オフィス名

Servcorp(サーブコープ)

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

要問い合わせ

利用可能人数

1名〜20名以上

ドロップイン

可能

特徴

世界150拠点展開・秘書・IT体制完備の高級拠点

URL

https://www.servcorp.co.jp/ja/

12. H¹O(エイチワンオー)

H¹O公式サイトのサービスオフィス紹介ページのキャプチャ

出典:https://www.h1o-web.com/

H¹O(エイチワンオー)は、野村不動産が運営するハイグレードなサービスオフィスです。

青山・神田・日本橋など主要エリアに展開し、セキュリティ性と快適性を重視した空間設計が特徴です。

IoTによるスマートアクセスや空調管理システムを導入し、快適なワークライフをサポートします。「働く人のウェルビーイング」をテーマに、上質なオフィス環境を提供しています。

オフィス名

H¹O(エイチワンオー)

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

要問い合わせ

利用可能人数

3名〜50名

ドロップイン

不可

特徴

野村不動産が手がける快適&上質なデザイン空間

URL

https://www.h1o-web.com/

13. TOKYOシェアオフィス墨田

TOKYOシェアオフィス墨田公式サイトの施設紹介ページのスクリーンショット

出典:https://tso-tokyo.jp/

TOKYOシェアオフィス墨田は、地元企業とクリエイターが集う地域密着型オフィスです。

倉庫をリノベーションした開放的な空間で、アート・デザイン関連の事業者に人気があります。

 

共有ラウンジ・撮影スタジオ・イベントスペースを備え、創造的な活動に最適な環境を整えています。地域とつながる働き方を志向する人にぴったりの拠点です。

オフィス名

TOKYOシェアオフィス墨田

住所

東京都墨田区本所3-15-5

アクセス

東京メトロ銀座線「浅草駅」A4出口から徒歩約14分

費用

15,400円/月

利用可能人数

3名まで

ドロップイン

可能

特徴

インフラ完備で即入居可能な1か月契約型個室

URL

https://tso-tokyo.jp/

14. CROSS OFFICE(クロスオフィス)

CROSS OFFICE公式サイトのオフィス紹介画面のスクリーンショット

出典:https://www.crossoffice.jp/

CROSS OFFICE(クロスオフィス)は、東京都内を中心に展開するハイグレードレンタルオフィスです。渋谷・新宿など主要駅から徒歩圏内に位置し、洗練されたデザインと快適な設備を備えています。

24時間セキュリティ・受付対応・会議室完備で、企業イメージを重視する利用者に好評です。利便性と品質を兼ね備えた、ビジネス拠点に適したオフィスブランドです。

オフィス名

CROSS OFFICE(クロスオフィス)

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

33,000円/月〜

利用可能人数

1名〜30名

ドロップイン

可能

特徴

オリックス運営・高品質設備の都心型オフィス

URL

https://www.crossoffice.jp/

15. MID POINT(ミッドポイント)

MID POINT公式サイトの紹介画面のキャプチャ

出典:https://www.cigr.co.jp/mp/

MID POINT(ミッドポイント)は、東京都・神奈川県を中心に展開するコンパクトオフィスシリーズです。1〜10名規模の小規模チームに特化しており、清潔感のある空間と柔軟な契約プランが魅力です。

Wi-Fi・家具付き個室・会議室を標準装備し、スタートアップやサテライトオフィスとしても使いやすい構成です。地域密着型のスマートオフィスとして、効率的に働きたい人におすすめです。

オフィス名

MID POINT(ミッドポイント)

住所

施設ごとに異なる

アクセス

施設ごとに異なる

費用

49,500円〜221,100円/月

利用可能人数

1名〜6名

ドロップイン

可能(市ヶ谷と武蔵小杉のみ)

特徴

地域の個性を活かしたおしゃれなワーク拠点

URL

https://www.cigr.co.jp/mp/

東京レンタルオフィスの料金相場

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東京のレンタルオフィスは、月額7〜12万円/初期費用25〜30万円前後が目安です。短期利用やコスト重視なら5万円程度までの個室タイプが目安で、快適さや設備を重視するなら10万円超のプランが多い傾向です。

料金は立地や広さで変わるため、利用目的に合わせて無理のない価格帯を選ぶと良いでしょう。

東京でレンタルオフィスを利用する際の選び方

  tokyo-rentaloffice       

東京には数多くのレンタルオフィスがありますが、価格だけで選ぶと後悔する場合もあります。働きやすい環境を見極めるには、設備・契約条件・将来の拡張性を比較して検討することが欠かせません。

 

ここでは、利用前に確認しておきたい3つのポイントを紹介します。

① 設備・サービス内容を比較する

レンタルオフィスを選ぶうえで、最初に確認したいのが設備とサービスの質です。Wi-Fiや家具が整っているか、会議室や受付対応があるかによって業務効率は大きく変わります。

特に、来客が多い企業やリモート会議を頻繁に行う場合は、個室+会議室+防音性能を基準に選ぶのが安心です。郵便物転送や登記サポートなどのオプションも比較対象に入れてみてください。

② 将来の拡張や移転対応を重視する

事業が成長すると、スタッフ数の増加や拠点拡大が必要になる場合があります。契約後に柔軟な移転・増室ができるブランドを選ぶと、再契約の手間やコストを抑えられるでしょう。

複数拠点を自由に使えるプランなら、働く場所の選択肢が広がります。今後の成長を見越して、長く利用できる環境を選んでみてください。

③ 契約期間・解約条件の柔軟性を確認する

契約期間が長すぎると、ビジネス環境の変化に対応しづらくなります。短期契約や途中解約が可能なプランを選ぶことで、負担を減らせます。

また、解約予告の期限や違約金の有無もチェックしておくと安心です。初めて利用する場合は「1か月〜3か月単位での契約」ができるブランドを選ぶとリスクを抑えられるでしょう。

東京のレンタルオフィスに関するよくある質問

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レンタルオフィスを利用する際は、経理処理や契約形態に関する疑問を持つ人も多いです。

経費処理の可否、起業向けの利用形態、賃貸オフィスとの違いなど、事前に理解しておくと安心です。

ここでは、よく寄せられる3つの質問に分かりやすく答えます。

Q. レンタルオフィスの料金は経費として計上できる?

レンタルオフィスの利用料は、事業で使用している場合に経費として計上可能です。ただし、個人利用と業務利用が混在する場合は、使用割合に応じて按分計算を行う必要があります。

会議室利用料や登記費用などのオプションも、業務目的なら経費に含められます。領収書や契約書を保存しておくと、確定申告の際にスムーズです。

Q. 個室とシェアスペース、起業に向いているのはどちら?

起業直後や一人で事業を行う場合は、コストを抑えられるシェアスペースが向いています。

しかし、打ち合わせや機密情報を扱う場合は、個室オフィスのほうが安心です。

最近は短時間でも利用できる従量課金型や、個室+共用ラウンジ併用型も増えています。

働き方や予算に合わせて、用途に合うタイプを選びましょう。

Q. レンタルオフィスと賃貸オフィスの違いは何ですか?

レンタルオフィスは、設備・家具・通信環境が整った状態で契約できる点が最大の違いです。賃貸オフィスは自分で内装工事や通信設備を整える必要があり、初期費用が高くなりやすいです。

一方、レンタルオフィスは即日利用が可能で、登記や郵便転送などのサービスもセットになっています。初期投資を抑え、すぐに事業を始めたい人に適した選択肢です。

東京で理想のレンタルオフィスを見つけよう

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本記事では、東京でおすすめのレンタルオフィス15選に加え、料金相場や選び方、よくある質問を紹介しました。設備や立地、契約条件は施設ごとに異なるため、複数のレンタルオフィスを比較・内覧し、自社の成長に合った最適なオフィスを選びましょう。初期費用を抑えつつ快適な環境を整えたい方は、ぜひ今回紹介したレンタルオフィスを参考に、理想の拠点を見つけてください。

 

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